【岐阜の不動産事情って?】
2.着工新設住宅
岐阜県内の着工新設住宅の概要は次の通りとなっている。(平成19年11月岐阜県発表 平成19年9月)
県内全体では、持ち家が713戸、貸家が429戸、給与住宅が10戸、分譲住宅が239戸。そのうち、住宅の建て方、構造別戸数の内訳は一戸建て木造が771戸、一戸建て非木造が163戸、長屋建て木造が156戸、長屋建て非木造が18戸、共同住宅木造が11戸、共同住宅非木造が272戸となっている。
また、県庁所在地である岐阜市は、県内でも一番着工数が多く次の通りとなっている。
持ち家が155戸、貸家が72戸、給与住宅が0戸、分譲住宅が48戸。そのうち、住宅の建て方、構造別戸数の内訳は次の数値になる。
一戸建て木造が173戸、一戸建て非木造が30戸、長屋建て木造が16戸、長屋建非木造が8戸、共同住宅木造が0戸、共同住宅非木造が48戸となっている。
Loading...